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Vivere e studiare a L'isola Luna

IT Professional who loves Mets & Islanders in Moon Island.

Taking TOEIC S/W

このブログの本題であるTOEIC試験を受けてきた。

去った日曜日に受けたSpeaking/Writingという試験は、よく「TOEICで900点!」とか言われている試験と違い、シャベリと書き物だけっつーちょっと変わったやつだった。確か満点でも400点だったかな。

なぜそのようなマイナー試験を受けたかというと、、、知りませんでした…orz そんな種類の違う試験があるとは知らなかったんです。TOEICって一つだと思ってたので…

 

まあともあれ、特になんの準備もせずぶっつけで行ったわけですが、なんなんでしょうあの試験。イヤになっちゃいました。

 

下記、そのイヤになった件を列記。

1.試験時間が午後2時開始と記載されているのに、午後1時半までに来ないと試験受けさせてくれない。じゃあ開始午後1時半としておいてくれ。間違うヤツいるぞ、絶対。試験官の方も午後1時半に入り口に鍵かけちゃったし。ぶつぶつ

2.1時半になると来た順番に一人づつ試験会場に案内される。15番目に会場に入ったぼくは20分位待たされた。苦痛。

3.スタートがバラバラだから、会場では既に回答している人の声でうるさい。逆に後から入った人が回答中に、先行した人は既にWritingやってるので、うるさかったと思う。あるアジア国特有の声がことさら大きくて、うんざりした。

4.写真を見て状況を口頭でDescribeする質問。その中の一つの写真の画素が荒くて人が何か買っているのだが全くわからず。テキトーに答えた。ぶつぶつ

5.Writing。メールの返信だが、基本的にロール・プレイングしないといけない。一つ目は「ある部門のメンバー」。それに2つアジェンダを付け加えろと指令。そんな業種なんかやったことないし、知るか!笑

6.更にメールの返信。イベントを書いて教えてやれ、と指令。知るか!笑

7.30分かけてエッセイを書け、と指令。お題は「仕事を決める際の決めるポイント」。どんな質問なんだよ笑

 

疲れた&フラストレーション溜まったよ…まあ専門家がきちんと考えた試験なんだろうけど、興味ないことや全く門外漢の分野のことが質問で出ても、喋ったり書いたりするのは母国語でも難しいんじゃないだろうか。

 

二度と受ける気がしない。

 

とりあえず一ヶ月後に結果が出るそーです。